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Wizardry7【イベント・マップ】 【システム】 【アイテム】 【呪文】 【モンスター】 【プレイ動画】

Wiz7・アイテム関連

宝箱・設置アイテムデータ

ミュルミデオンの道~スターター・ダンジョン  ニュー・シティー  オールド・シティー

オルコグレ城  アイラン川~ムンクハラマ  沈んだ聖堂  ニクタリンス~地下洞窟

北の森~ラットキンの廃墟  ファンハウス  アクパイル~巨人の洞窟~魔女の山

ダーンの塔  ドラゴン連峰~天空の都市  死者の殿堂  ゴローの間

Wiz6→7 転送可能アイテムリスト

武器アイテム  防具アイテム  アクセサリ・魔法アイテム

 

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コメント

  1. 自分は7からwizに入ったため「wiz=ダンジョンRPG」という先入観は全くなく、屋外の冒険やSFの世界観もすんなり受け入れられたのですが、旧作経験者の方にはやはり抵抗があったのでしょうか。

    メイズランナーという迷路を脱出する映画がありますが、外の世界を冒険する2作目以降は普通のSF映画になってしまい(それ自体は面白かったですが)、1作目独特の雰囲気が無くなってしまったのは名残惜しいとも思いました。
    これと似たような理由で、6以降をwizらしくないと批判する方も多かったのかなと。「wizじゃないけど名作」と評価する声もあったかも知れませんが。

    6自体はシステムの変化以上に、ストーリーが不満だった方も多いのではないでしょうか(戦闘よりも探索や交渉がメイン、物語のテーマが宮廷の愛憎劇)。良くも悪くも女性向けの作品で、ラスボスと和解できるルートがある等、実験要素的に色々面白い試みがなされていたとは思いますが。

    • kai_lio より:

      私はファミコン版Ⅲが初Wizでその後もアスキーが発売した物はひと通りやりましたが、ストーリーや設定にこだわりが無かったおかげかWiz7にはそれ程の拒否反応はありませんでした。確かにSFC版6の後にPS7版をやった時にはビジュアルやロードの長さに戸惑いはありましたが、それなりにのめり込んでプレイしていた記憶があります。