Wizardry7 ファンハウス マップ・イベントメッセージ

ファンハウス・マップ

ファンハウス・地下1階

ファンハウス地下1階

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廃. ラットキンの廃墟へ登るハシゴ  山. アクパイル山・麓へ登るハシゴ

階段・ハシゴ

第1エリア あ、う 第2エリア え、か~き、せ 第3エリア け~さ 最奥エリア し~す

ファンハウス・地下2階

ファンハウス地下2階

階段・ハシゴ

第1エリア い~う 第2エリア き、せ 第3エリア く~こ 最奥エリア し

ファンハウス・地下3~4階

ファンハウス地下3~4階

宝箱

A. ラバーバンド B. *ボート*

階段・ハシゴ

第1エリア あ~い 第2エリア え~か 第3エリア 最奥エリア す

1.

ファンハウスの中は陰気で、内装もボロボロで、華やいだ雰囲気はまったく感じられなかった。

君たちは、ここには”ファン”という言葉はあまり適切ではないと思い始めた。

シーソーの仕掛け 2~12

2.

(シーソーの左側)

天井の縦穴の下に、ちょうど中心のところに支店を置いた長い厚板が置かれていた。

(3の地点に行った後)

縦穴からは長い鎖が垂れ下がっていた。

(コマンド 使う 立ち去る)

使う→ブラックピラミッド

汗だくになりながら、君たちはなんとか黒いピラミッドを鎖の端にぶら下げた。

(ブラックピラミッド使用後)

黒いピラミッドが鎖の端につながっており、それは厚板の一方の端の上に位置していた。

3.

天井の縦穴の下に、ちょうど中心のところに支店を置いた長い厚板が置かれていた。

(初回、もしくは4で鎖を巻き上げた)

厚板の上に乗ると、君たちがいた方の端が床についた。そして、それがそこにあったスイッチを押したようだった。

厚板の反対側の縦穴から重い鎖が落ちてきた。だが、他には何も起きなかった。

(2と4で装置の準備をしていない)

厚板の上に乗ると、君たちがいた方の端が床についた。だが、他には何も起きなかった。

(2と4の準備を終えただけ)

厚板の上に乗ると、君たちがいた方の端が床についた。そして、それがそこにあったスイッチを押したようだった。

重いピラミッドが厚板の反対側に落ちて、君たちは上空に放り出された。

1メートルと少しばかり上昇したものの、君たちはそこでばらばらに地面におっこちた。

(パーティー全員がダメージを受ける)

(3のそばでフェザーウェイトを使用)

魔法の薬を飲んだ途端、鳥の羽根と同じくらいに身軽になった感じがした。

(2と4の準備を終えた状態で厚版へ)

厚板の上に乗ると、君たちがいた方の端が床についた。そして、それがそこにあったスイッチを押したようだった。

重いピラミッドが厚板の反対側に落ちて、君たちは上空に放り出された。

身軽になった状態のまま、君たちは急いで厚板の上に乗った。

(上の階へ)

放り出されて、君たちは上昇を続けた。

(上の階へ)

(9でラバーバンドを使った)

縦穴を上がって行くと、そこで突風が吹き付けてきた。君たちは身軽になっていたので、その風に流されて通路の方に漂っていった。

(11へ移動)

奇跡のような飛行から立ち直ると、君たちは再び元の体重が戻ってくるのを感じた。

(9でラバーバンドを使っていない)

縦穴を上がって、君たちは可能な限り上昇した。だが、なにもつかむところがなく、また真下に落ちてしまった。

(下の階へ)

今日はついてないぃぃぃぃ!

(下の階へ)

君たちはそこでばらばらに地面におっこちた。

(パーティー全員がダメージを受ける)

4.

(初回、もしくはスプールハンドルを使った後)

縦穴の上には大きな糸巻がついており、その先には重そうな金属製の鎖がついていた。

鎖は糸巻に巻きとられていた。

(3の地点に行った後)

縦穴の上には大きな糸巻がついており、その先には重そうな金属製の鎖がついていた。

鎖は縦穴に垂れ下がっていた。

(コマンド 使う 立ち去る)

使う→スプールハンドル

糸巻の軸棒にハンドルを取り付け、鎖を一杯まで巻き上げた。

5.

(壁のボタンを押すと、壁がアーチに変わって通れるように)

6.

その部屋は埋葬のための地下室のようで、骨だらけだった。

だが、なにより不吉なことに、その内のいくつかは動いていた。

(フェイティド・コープスと戦闘)

7.

(探す)

古い壊れた頭蓋骨の下に、奇妙なものが落ちていた。

(4で使うスプールハンドル入手)

8.

壁には、フックがついた鉄製の棒を支えるブロックが二つついていた。

棒の一つは、その端に二枚の羽根を持ち、それは自由にくるくる回転するようになっていた。

(コマンド 使う 立ち去る)

使う→ラバーバンド

君たちは、伸び縮みするバンドをフックの間にかけ、棒を何回も巻き上げた。

するとバンドは勢いよくほどけ始め、それにつられて羽根が回り、勢いよく風を送り始めた。

(ラバーバンド使用後)

壁には、ぐるぐる回る扇風機がついており、突風を送ってよこしていた。

9.

床に落ちている瓦礫の山の中から、君たちは錆びた鍵をみつけた。

(10で使うターニッシュドキー入手)

10.

(鉄格子は9で拾ったターニッシュドキーで開く)

A.

(宝箱を開ける)

箱の中には、太くて伸び縮みするバンドが入っていた。それはかなり丈夫そうで、弾力もかなりあった。

(8で使うラバーバンド入手)

11.

(イベントで3から移動する地点)

12.

(降りるコマンドを使うと3に落下する)

的当てゲーム 13~24

13.

目の前には、縦につながった桶が次々に降りていく縦穴が開いており、巻き込まれて落ちないように、気をつけねばならなかった。

14.

君たちは桶の一つに無理矢理乗り込んだ。

(22の的当てをクリアしていない)

縦につながった桶は君たちを下へ降ろした。桶に放り出された君たちは、閉じた門の鉄製の棒に、激しくぶっつけた。

回転する桶から逃げ場を失い、君たちは真っ暗な地下に落ちていった。

(15へ落下、ダメージを受ける)

(22の的当てを成功させた)

縦につながった桶は一旦君たちを下へ降ろし、そのまま君たちを頭上の通路に飛ばした。

(25へ移動)

15.

(14、からの落下地点)

16.

床の上にはこぶし大の木のボールが転がっていた。それには奇麗な色で、星や輪の絵が描かれていた。
(ペインテッド・ボール入手、で的当てに失敗した場合もここで拾い直す)

17.

(18の鉄格子を開けるレバー)

18.

(鉄格子を開けるには、17のレバーを操作する)

19.

すみの方に、かなりしっかりした棒に結ばれた太いロープがあるのが目に入った。

(バー&ロープ入手)

20.

(21の鉄格子を開けるレバー)

21.

(鉄格子を開けるには、20のレバーを操作する)

22.

通路をよく見てみると、先の方に道幅一杯の巨大な落し穴がいくつも開いていた。

そしてその先に、何色にも塗り分けられ、まん中の部分は真っ赤に塗られた丸い的が立っていた。

(コマンド 使う、立ち去る)

使う→ペインテッド・ボール

君たちはカラーボールを的に向かって投げつけた。

(的を外した)

だが、まん中に当たらなかったボールは、通路の向こうの落し穴に落ちてしまった。

(ボールは16で再び拾える)

(的に命中させた)

あたぁぁぁりぃぃぃ!

(24の鉄格子が開き、14から25地点へ行けるようになる)

23.

(落し穴に進むと、24に落下する)

24.

(23からの落下先)

水の滑り台とジャンプ台 25~50

25.

床から大きな丸い的が立っており、北側の通路には大きな落し穴が並んでいる。

西では、縦につながった桶が次から次へと下に向かい、空気をせっせと運び続けていた。

26.

(落し穴に進むと、16に落下する)

27.

(桶の仕掛けで14へ落下)

28.

遥か下の方から、水が流れている音が聞こえてきた。

(降りるコマンドを使うと29へ移動する)

(バー&ロープを使用)

君たちはロープのついた棒を溝に押し込み、ロープが穴の下に垂れるようにした。

(バー&ロープを使用後、降りるコマンドで30に移動)

29.

(28や42から移動してくる場所)

30.

(28でバー&ロープを使用後、降りてきた)

ロープにぶら下がってはみたものの、結局他に行く場所はなく、下に落ちるか元に戻るしかないようだった。

(質問)ロープを登ってみますか?

はい/イエス

(28へ移動)

いいえ/ノー

(29へ移動)

31.

(レバーを上げた状態)

厚い透明の壁の先に、水が勢いよく流れる水路が見えた。だが、そこに入ることはできなかった。

(東側のレバーは上げたまま)

32.

(レバーを上げた状態)

厚い透明の壁の先に、水が勢いよく流れる水路が見えた。だが、そこに入ることはできなかった。

(東側のレバーは下げるのが正解)

33.

(レバーを上げた状態)

厚い透明の壁の先に、水が勢いよく流れる水路が見えた。だが、そこに入ることはできなかった。

(西側のレバーは下げるのが正解)

34.

(レバーを上げた状態)

厚い透明の壁の先に、水が勢いよく流れる水路が見えた。だが、そこに入ることはできなかった。

(南側のレバーは上げたまま)

35.

(レバーを上げた状態)

厚い透明の壁の先に、水が勢いよく流れる水路が見えた。だが、そこに入ることはできなかった。

(西側のレバーは下げるのが正解)

36.

上の方では、動くベルトが床から縦穴の上に向かって動き続けていた。

37.

上にまいりまぁす!

(エスカレーターで38へ移動)

38.

動くベルトの上に乗ると、それは君たちを廊下まで運んだ。

(39へ移動)

39.

(37や38から移動する最終地点)

40.

ほんの少しの水が下りの水路を勢いよく流れ落ちていたが、君たちにはそれが何のためにあるのか、よくわからなかった。

水の深さはせいぜい数センチで、君たちはその底の滑りやすい表面に手を触れることもできた。

少なくとも、そこで背が立たないということだけはなさそうだった。

41.

水の中に入り、君たちは水路を滑り降りた。

(レバーを正しく操作していないと42や59へ移動)

(レバーは正確でも、バー&ロープを使っていないと28へ移動)

(正しいレバーの組み合わせでバー&ロープを使っている)

ちょうどいい具合に上から垂れ下がっているロープをつかみ、水路の向こう側へと一気に滑り込んだ。

(43へ移動する)

42.

(41から落ちてくる地点)

43.

(レバーが正しくてバー&ローブも設置済みだと、41からここまで移動できる)

44.

目の前の床には、君たちが全員乗っても十分なほどの大きな四角い板が置いてあった。

その板の向こうには、天井の縦穴から降りている透明な管があるようだった。

45.

板の上に乗ってみると、台はちょうど管の端の真下にあるようだった。

それはなんらかの引金的な仕掛として板に接続されているようだった。

(49でブラックボールを使っている)

板の上に乗ると、かすかにカチリという音がした。

大きな黒いボールが管の中を落ちてきて、真下の台の上に落ちた。

と、突然、板全体が上の方に打ち出され、君たちは縦穴を上に向かって放り出された。

(50へ移動するが、47でウッド・ジュエルを使っていないとここに戻ってしまい、ブラック・ボールの仕掛けもやり直し)

46.

管を調べてみると、その下の台は上から落ちてくるものを受け止めるように作られているようだった。

台の上には奇妙な黒いボールが乗っていた。それはオーガの頭位の大きさで、あまり美しくはなかった。

(ブラック・ボール入手)

47

(探す)

壁を調べてみると、そこには穴が開いていた、その穴は反対側までくり抜かれており、向こう側の光がこちらにまで洩れてきていた。

(ウッド・ジュエル使用)

君たちは長い木の杭を穴に入れてみた。するとそれはそこにはまり、さらに奥の方まで押し込むことができた。

だが、何も起こらなかった・・・

48.

君たちの少し前方に、奇妙な透明のドームが突き出している。

49.

ドームをよく見てみると、その表面には大きな穴が開いていた。

それは中空の管のようだった。

(コマンド 使う、立ち去る)

使う→ブラック・ボール

ドームの中にボールを入れると、それは管の中の板の上に落ちて大きな音を立てた。

(ブラック・ボールを使った後)

管の中の厚い板の上には、重くて黒いボールが乗っていた。

50.

(45からバネで移動してきた)

縦穴を上に向かって放り出されたものの、どこにもつかまれず、再び元のところに落ちてしまった。

(45へ落下する)

君たちは縦穴を落下し、衝撃と共に板の上におっこちた。

(50で降りるコマンドを使っても、同様の効果)

(47でウッドジュエルを使っている)

縦穴を上に向かって放り出された君たちは、壁から突き出していた長い木の杭に捕まった。

君たちは杭をつたって、隣り合っている通路に出た。

(南へ自動的に移動)

ファンハウス・裏口 51~54

51.

壁には、長い金属製の槍が並んでおり、そのまん中には長い止め金が打たれていた。

槍は全部で六本あり、円形に配置されていた。槍はそれを止めている止め金を軸にして回転するようになっていた。

さらに近付いてよく見てみると、それはなにかの仕掛になっているようで、槍はギアにつながっておりそれが回ることで他のギアが動くようになっていた。

なぜそこに槍があるのか、その仕掛がなにに使われるのかはよくわからなかったが、それはおそらくなにか鍵のような役目をしていて、もし槍が正しい手順で回転させられれば、そこを開けることができるようだった。

(選択肢 6つの槍、1番~6番)

5番→3番→4番→2番→6番→1番の順に槍を動かす

(52の鉄格子が開く)

52.

(鉄格子は51の仕掛けを解けば開く)

B.

箱の中には、古い文書の切れ端が蝋紙で丁寧に包まれた形で置かれていた。

(*ボート*の地図入手)

53.

(54の鉄格子を開くレバー)

54.

(鉄格子は53のレバーを操作すると開く)

ラズーカのアジト 55~61

55.

あたりに気を配りながら広間に入っていくと、まるで煙の塊のように部屋を被った不思議な暗闇が目に入った。

56.

どこか近くから、誰かが小声でささやいているのが聞こえてきた。

君たちには、そこでなにが話されているのか、そして彼らが君たちの存在に気づいているのかどうかはわからなかった。

(57の鉄格子が開く)

フム、驚くネタはいくらでもあるみたいだ・・・

57.

”バルローン タオの結社”

58.

部屋の中には、がっしりした体格のラツキンの一団がいた。彼らは武器を構えてはいたが、即座に動こうとはしなかった。

一瞬の静寂の間に、君たちは眼前の脅威を見極めた。

彼らの毛は濃く、よく手入れされていた。

その周囲には邪悪な気配が漂っていたが、同時にいわく言い難い魅力も兼ね備えていた。

彼らは自信に満ちており、君たちに対して露骨な関心を示し、君たちの出方をうかがっているようだった。

そして、君たちは彼らの本質を悟った。

彼らはヤバい世界の住人だった。

だが、ただのギャングや暴漢ではなかった。

彼らは組織だっており、慎重で、長年の経験に裏打ちされた、鋭い知識を持ち合わせていた。

位の高い賊の一人は、君たちの方を眺めながら、その強いところ、弱いところを捜している。

そして、君たちを吊すことになるかもしれないロープを、静かに編み始めた。

最後に、君たちは氷のように冷たい表情をしたラツキンの方に目を向けた。

彼はかすれた声で話し始めた。

バルローン登場、詳細はリンク先にて)

※ラズーカと組むのを断ったり、偽りの情報を伝えると、59まで強制移動。

59.

(水路のレバーの組み合わせが間違っていたり、バルローンに水路へ落とされた時の移動先)

60.

(壁の燭台を調べる)

オット!

君たちは偶然、壁の燭台がゆるんでいることに気づいた!

(61の鉄格子が開く)

61.

(鉄格子は60の燭台を調べると開く)

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